REPORT

H.C.栃木日光アイスバックス 対 チャイナドラゴン 2012.01.29

日光霧降アイスアリーナ 14:00 Face Off

Icebucks
19勝12敗(勝点 55)
4
21P0
02P0
23P0
0
Dragon
0勝26敗(勝点 1)

44 福藤

GK

30 酒井

①67.A・コザック(86.ソン ドンファン、48.上野)
②20.外崎( 3.山口、45.瀬高)
③18.鈴木(51.D・ボンク、12.内山)
④48.上野(18.鈴木、51.D・ボンク)

得点

【村井監督】
 序盤いい流れで勢いのあるプレイができたが、スコアリングチャンスでなかなか点がとれなかった。その中でも終盤PKで得点できた。この試合、3Pで相手に2本しかショットを打たせていないようにDFの仕事がよくできていたが、スコアリングチャンスで決めきれないのが課題である。 火曜日は今日のように守りの部分は継続し、しっかりとした守りから攻撃に繋げられる試合をしていきたい。

コメント

【荒城監督】
 昨日よりは選手のモチベーションも、Dゾーンの守りの意識も高くてロースコアな展開に持ち込めたが、1P終盤のPPの場面で失点したのはチームにとって難しい流れになった。 3連戦で難しいと思うが、選手1人1人チームの目的を持って60分間試合を続ければ、次もロースコアな試合が出来ると思う。

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